1. 廣田ゆき, 澤本和延

中枢神経系における繊毛の機能

小児の脳神経 35(1):11-14.2010.2.

2. 金子奈穂子, 澤本和延

海馬ニューロンの新生と精神神経疾患

総合リハビリテーション38(2):114-120, 2010. 2.

3. 黄詩恵, 廣田ゆき, 澤本和延

神経組織における繊毛の役割

細胞工学28(10): 1016-1020, 2009.10.

4. 澤本和延

脳に内在する神経再生機構

臨床神経学49(11): 830-833, 2009.11.1

5. 加古英介, 金子奈穂子, 祖父江和哉, 澤本和延

細胞移植を用いない脳疾患再生医療の可能性

生物物理化学53(4):103-107, 2009.12.

6. 匹田貴夫, 澤本和延

成体の脳組織における神経幹細胞と再生医療

医学のあゆみ231(11):1112-1116. 2009. 12.

7. 小島拓郎, 廣田ゆき, 澤本和延

成体脳におけるニューロン新生.

慶應医学85(2): 169-177, 2009. 4.

8. 澤本和延

新規GSK3bインヒビターによって明らかになった成体神経前駆細胞の増殖におけるWnt/b-cateninシグナルの機能.

実験医学27(5)増刊号 分子標的薬開発への新たなる挑戦: 69-73, 2009.3. 編集/岡野栄之、岩坪威、佐谷秀行

9. 黄詩惠, 廣田ゆき, 澤本和延

発達期における上衣細胞繊毛の成熟と脳脊髄液循環

小児の脳神経34(1): 10-15 , 2009.2.

10. 金子奈穂子, 澤本和延

成体脳におけるニューロン新生と脳梗塞後の神経新生メカニズム

実験医学 増刊 神経回路の制御と脳機能発現のメカニズム26: 224-229, 2008.12.

11. 澤本和延, 金子奈穂子, 鈴木重明

脳梗塞後の神経再生:基礎研究の現状と臨床応用への課題

再生医療7(4): 359-365, 2008.11.

12. 廣田ゆき, 澤本和延

ニューロンの移動制御と細胞接着

実験医学26(14 ): 2191-2195, 2008.9.

13. 澤本和延, 岸本憲人

脳室壁付近に存在する成体神経幹細胞ニッチの機能と進化

細胞工学27(7): 681-685, 2008.7.

14. 廣田ゆき, 澤本和延

成体脳室下帯で誕生し移動するニューロン

蛋白質核酸酵素53(7): 863-869, 2008.6.

15. 金子奈穂子, 澤本和延

成体脳のニューロン新生とその異常

Brain and Nerve 60(4): 319-328, 2008.4.

16. 加藤康子, 金子奈穂子, 村上信五, 澤本和延

成体脳で生まれて移動・成熟するニューロン―嗅覚障害の治療への応用の可能性

NagoyaMedicalJournal49(3): 241-245, 2008.3.

17. 澤本和延

成体脳室下帯におけるニューロン新生のメカニズム

小児の脳神経33(1): 27-29, 2008.2.

18. 金子奈穂子, 澤本和延

成体脳におけるニューロンの新生と移動・成熟

日本神経精神薬理学雑誌28(1): 63-68, 2008.2.

19. 池田麻記子, 廣田ゆき, 大塚隆信, 澤本和延

神経幹細胞がもたらす再生医学のブレイクスルー

現代医学55(2): 255-262, 2007.11.

20. 澤本和延

新規GSK3bインヒビターによって明らかになった成体神経前駆細胞の増殖におけるWnt/b-cateninシグナルの機能

バイオテクノロジージャーナル7(6): 754-757, 2007.11.

21. 金子奈穂子, 澤本和延.

成体脳における神経細胞の移動

日本神経精神薬理学雑誌27(5-6): 215-218, 2007.11.

22. 澤本和延

脳室壁付近に存在する成体神経幹細胞ニッチ

医学のあゆみ221(7): 581-584, 2007.5.

23. 廣田ゆき, 澤本和延

成体脳における新生ニューロンの移動

実験医学25(3): 346-351, 2007.3.

24. 澤本和延

成体脳における神経細胞の移動制御機構

神経化学45(4): 663-667, 2006.12.

25. 金子奈穂子, 澤本和延

成体脳内の神経細胞移動メカニズム

Medical Science Digest 32(14): 592-593, 2006.12.

26. 廣田ゆき, 澤本和延

脳脊髄液流によるニューロンの移動制御

脳神経外科学速報16(11): 1003-1008, 2006.11.

27. 澤本和延

新しい神経細胞は脳脊髄液の流れに沿って移動する

実験医学 24(6): 839-841, 2006.9.

28. 坂口昌徳, 今泉陽一, 澤本和延, 岡野栄之

糖鎖結合蛋白質Galectin1は成体脳内の神経幹細胞の増殖を促進させる.

細胞工学 25(8): 912-913, 2006.8.

29. 金子奈穂子, 澤本和延

成体の脳で生まれ、移動する神経細胞

Bionics 3(6): 66-67, 2006.6.

30. 安達一英, 高橋浩一, 澤本和延

脳脊髄液に関する基礎知識:産生・循環・吸収のメカニズム

脊椎脊髄ジャーナル. 19(5): 329-333, 2006.5.

31. 澤本和延

成熟脳におけるニューロンの正常発生と再生

東北医学雑誌 118(1): 22-23, 2006.4.

32. 廣田ゆき, 澤本和延

成体脳室下帯の神経発生・再生学

小児の脳神経 31(1): 428-431, 2006.2.

33. 二宮充喜子, 澤本和延, 坂口昌徳, 岡野栄之

神経幹細胞

医学のあゆみ 212(10): 865-868, 2005.3.

34. 澤本和延, 鳥谷真佐子, 野村良知, 岡野栄之

内在性成体神経幹細胞による神経再生の可能性

小児外科 36(11): 1351-1356, 2004.11.

35. 山下徹, 岡田誠司, 澤本和延, 阿部康二, 岡野栄之

神経幹細胞を用いた神経再生戦略.

脳循環代謝 16(1): 75-81, 2004.4.

36. 安達一英, 澤本和延, 岡野栄之

脳神経幹細胞の治療への応用

実験医学 21(17): 2440-2445, 2003.11.

37. 山下徹, 澤本和延, 岡野栄之

精神科領域の用語解説「神経幹細胞」

分子精神医学 3(4): 342-344, 2003.10.

38. 吉崎崇仁, 澤本和延, 岡野栄之

パーキンソン病への細胞移植-モデル動物-

実験医学 20(9 ): 1285-1290, 2002.6.

39. 澤本和延

神経幹細胞を用いたパーキンソン病治療の可能性

医学のあゆみ201(5): 325-329, 2002.5.

40. 澤本和延, 岡野栄之

ドーパミンニューロン及び前駆細胞の可視化・分離と移植.

神経研究の進歩 46(2): 247-255, 2002.4.

41. 澤本和延, 岡野栄之

パーキンソン病治療への新たな布石—ドーパミンニューロンの可視化・分離と移植—

Bioベンチャー 1(9-10月): 90-92, 2001.10.

42. 今井貴雄, 澤本和延, 岡野栄之

神経幹細胞と再生

治療学 35(1): 29-35, 2001.10.

43. 澤本和延, 岡野栄之

Parkinson病治療への応用を目指した幹細胞工学の現状.

医学のあゆみ 196(5): 367-372, 2001.2.

44. 澤本和延, 岡野栄之

低分子量GTP結合蛋白質RalはJNK経路を抑制し細胞形態を制御する.

細胞工学 19(3): 441-443, 2000.3.

45. 澤本和延

ショウジョウバエ複眼を用いたプログラム細胞死の研究

細胞工学 17(1): 102-103, 1998.1.

46. 澤本和延, 岡野栄之, 御子柴克彦

神経分化を制御する新しい分泌蛋白質

実験医学 11(9): 1540-1548, 1993.8.